何でもありの備忘録
by takahiro_komiya
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Excelero
これまた後で調べる。

http://www.excelero.com/

http://www.theregister.co.uk/2016/12/06/excelero_meshing_about_with_nvme/
# by Takahiro_Komiya | 2016-12-07 15:54 | その他 technology
rtbrick
後でいろいろ調べる。

https://www.rtbrick.com/

http://www.slideshare.net/hgredler/applying-hyperscale-design-patterns-to-routing
# by Takahiro_Komiya | 2016-12-06 10:27 | IP networking
vmid 改め VM Insight テクノロジー
vmid については、こことかここで書いた。この vmid が製品機能としてリリース予定であることはこのあたりのリリースからもわかるであろう。

VM Insight の要件については下記のとおり。

-イニシエータ側のHBAは vmid(application id, entity id)をサポートすること
  ・t11 の vmid 要件を満たすだけでは駄目で、ハイパーバイザ(もしくはOS)と連動していることが前提
-ターゲット側も vmid をサポートしていること
  ・ストレージ側の対応についてはベンダもしくはブロケードに聞いてください
-ハイパーバイザ(もしくはOS)と vmid に関して連動していることが前提
  ・VMware (細かいバージョンは製品が出てから)
-vmid を使用するポートでは NPIV を使用しない(vmid がつく N_Port は unique な PID を持つ必要がある)
-Brocade Gen6 FC スイッチ(G610, G620, X6)系、FOSv8.1.0以降であること
  ・HBAも上記のサポートがあるものは必然的に Gen6 ベースとなる
# by Takahiro_Komiya | 2016-11-29 11:27 | ファイバチャネル
XPliant Switch 向け SDK
OpenXPS

この情報だけでは厳しすぎるのでは。



というわけで、OpenSwitch がある。

openswitch-switchd
openswitch-switchd-xliant-plugin


SAI, Broadcom, Marvell, P4 のプラグインなどもある。



Porting to a different ASIC

# by Takahiro_Komiya | 2016-11-28 15:37 | Ethernet
翻訳AIの記事
メモメモ

GoogleのAIについてこんな記事が出ている。

そろそろ、中国語の部屋的な話が必要か。
# by Takahiro_Komiya | 2016-11-25 09:41 | その他 technology
ブロックチェーンの記事
これはいいね。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/062400138/110700010/
# by Takahiro_Komiya | 2016-11-15 11:06 | その他 technology
FOS fabricLog Reference
Fabric OS v8.0 になってから Brocade fabricLog Reference というマニュアルができていることについ先日気がついた。

fabricLog(fabStateShow)についてはこちらとかこちらに書いてあるが、FOS/NOS においてファブリック形成時の挙動がつかめる情報だ。

b0068870_15192631.png


でもって、こいつの解説を簡単にまとめたのがこちら。
b0068870_15222759.png

b0068870_1522329.png

b0068870_15223642.png


#NOS の場合は参考程度に
# by Takahiro_Komiya | 2016-10-14 15:23 | ファイバチャネル
Gen-Z
詳しくはこちら

Whitepaperにも書かれているが、Memory Semantic Fabric 技術だ。解説記事としてはこちら

個人的には大変興味があるが、会社としては6ページの右下(I/O)より外側担当。


#2016/10/13追加
ARMのblog
# by Takahiro_Komiya | 2016-10-12 15:19 | その他 technology
SAI and switchdev
http://packetpushers.net/sai-and-switchdev-need-to-succeed/

https://github.com/torvalds/linux/blob/master/Documentation/networking/switchdev.txt

Brocade Vyatta Network OS は。。。


下記のスライドは https://www.netdev01.org/docs/pirko-switchdev-slides.pdf がオリジナル。

b0068870_157023.png

# by Takahiro_Komiya | 2016-10-06 10:52 | Ethernet
Brocade vTM on NUTANIX AHV
2つやった。

一つは Application 版(cloud 版)。普通にインストールして、普通に wizard をつかって設定。当たり前だけど、名前解決だけしておけばちゃんと動作する。簡単確実。

もう一つは KVM 版。こちらはサポート性は今のところ?がつくので、あくまで参考レベル。イメージをNUTANIX の GUI からインストール際に、ディスクのバスを "PCI" にする。KVM イメージに virtio_scsi は入っていないため。
これだけ注意すれば動作する。

クラスタも簡単に構築できた。また、ノードダウン時の切り替え、再復旧での切り戻しもちゃんと動いた。

レポートは後日。

#20161012注釈
KVM版自体にはなんの問題もない。普通に KVM 上で動作する。今回の場合、NUTANIX 独自の Acropolis Hypervisor と vTM KVM 版のサポート性がポイント。いくら現時点で AHV が KVM ベースだとしても、サポートとなれば話は別。
# by Takahiro_Komiya | 2016-09-27 14:48 | IP networking